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まりん

Author:まりん
まりんです
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昨日実家から帰ってきたばかりだというのに、母に伝え忘れたことがあって、今朝電話をした。

しばし普通の世間話をした後、弟の話になった。


母はやっぱりバイトもせず、ひたすら求職活動のみを行っている弟に不満があるようだ。受けては落ち、受けては落ち。その繰り返し。せっかく決まった仕事も、事情があって1か月ほどでやめてしまった事に対して、我慢が足りないという。


それはその通り。


母に言った。「毎月お金を家に入れてもらってるの?」


結局、今のまま家にいるということは、食べること住むことには全く困らない。自分の私的な事だけにお金を使えばそれで済むのだ。国保の保険料とか携帯の代金とか、その他ちょろちょろっとしたものだけ。


まず毎月お金を入れさせればいい。それがここにいる最低限の条件とすればいい。お金がなくなってここにいられないとなったら、なんでもして稼いで来なくてはいけない。でも今はそんな危機感が全く感じられない。


案の定、「働いていないし仕事もないんだから・・・」と母はお茶を濁す。


札幌でも仙台でも東京でも大阪でもどこでも行って、住み込みでも安い寮費で住まわせてくれる工場でもどこでも行けばいいっていう私の言葉も、やっぱりデモデモダッテ。


イラついてしまった。


母のいう事も静かに聞いてあげればいいのにと、今になったら思うけど。


「親がいるうちはいいだろうけど、いなくなった後は私は一切面倒はみないからね。」


弟は子供じゃないのだ。自分の事は自分で考えて決めればいい。言いたい事、聞いてほしい事があったら、自分から言ってくればいい。


周りは私の事を、厳しいというけれど。


でも、私は私の考えがあるし、私の思いもある。そこは譲れない。


ああ、苛立つ。


遠くの山を隠す霧のように、心も曇りがち。


若い時はまるでドライブ気分で、疲れ知らずだった帰省も、最近ではすっかりその距離にやられます(^◇^;)


札幌↔︎函館間、高速で行き来しても4時間以上はかかる道程。


幸い雨に降られず、父方母方双方の祖父母と父のお墓まいりを無事済ませる事が出来て良かったです。


明日は仕事も休み。おっとはゴルフ。


ゆっくりさせてもらいますわー。


日帰り温泉でも行ってこよ!
もう、30年以上前。

私にも女子高生時代がありました(笑)


学校帰り、最寄りのバス停からさっさとバスに乗れば、さっさと家に帰りつくのだけど。


どうしたってまっすぐ帰れない年頃よね(笑)


友達やカレシと、函館の坂の上の上の上にある校舎に背を向けて、あの頃はまだ今みたいな観光地じゃなかった赤レンガ倉庫の間を抜けて、魚市場の前を通って、すっかりシャッターが閉まった朝市をすり抜けて駅前に出るコースだったり、電車通りをただひたすらまっすぐ歩いていくコースだったり、おしゃべりしてたらあっという間についたかと思う駅前は、あの頃はパラダイスだったのよ。


昔はレコードをカセットテープに録音する時代だったからね。北都電機でレコードを見たりカセット見たり。レコード売り場に行けば、他の高校に進んだ友達に会ったり、ある意味高校生の社交場だった(笑)

部活終わりにはどうしたっておなかがすいちゃって。甘太郎で、おやきを2個。普通のあんこと、白い豆でつくったあんこと。1個50円。ポットに入ってた番茶は自由に飲ませてくれたいい時代。失礼ながら、”ちいさいおじさん”って呼んでたおじさんの作るおやきは絶品だったわ。100円しか使わないのに、食べ終わってしばらくいても何にも言われなくて。”うるせー女子高生だな。早くかえんないかな。”って思われてたかな(笑)

ちょっと服を見たかったり、なんとなくウィンドーショッピングしたい時は、ぼうにさんに。あのスズランの絵柄の包装紙がすごく好きでね。

初めて”お化粧教室”なるものに行って、美容部員さんに手取り足取りメイクを教えてもらったのもぼうにさんでだったな。

和光も彩華ものぞいたし、グリーンベルトでふたばやのソフトクリーム食べながら、早実の荒木大輔vs横浜の愛甲猛の投げ合いを、どこの店が流してくれてたのだかわからないけど、大音量のラジオを聴いてたのは夏の思い出。


そんな懐かしい場所たちは、時代の流れと共に姿を変えてしまって。


最後に残ったぼうにさんも、来年の1月末にはなくなってしまうらしい。


母校も来年の3月で合併のために名称が変更になるらしいし。


懐かしい場所は思い出の光景に変わってしまう。しょうがないとは思いつつも、なんとなくセンチメンタルな気持ちになったりしている。
わたし、テレビをだまーって見ていられないタチでして。


あ、サッカーはガン見しますよ(笑)でもそれ以外のものは、たいがい小さな手仕事しながらなんですよねー。


その小さな手仕事、先週末から昨日くらいまで、なんかやたらと気分が乗っちゃって。ずーっとやってたんですよねー。




調子に乗ると後からこうなるわね。



首と肩と肩甲骨と背中と腰が、ばっきばき(笑)


後ろ全部じゃん(泣)そりゃそうだ。ずーっと座ってやってたんだもん。


何事もほどほどにしなきゃだめよね。


マッサージ行きたい。


今日は、脳に酸素も行き渡ってないので、思考回路も停止中。


空気は蒸し暑いし。


今日はこんな感じで。もう、おしマイケル。
まあ次から次へと、よくもまあこんなにキャラの立った組織の上の人が出てくるもんだと呆れておりました。

そしてどんどんどんどん悪くなってく(笑)


相撲界のいろいろからレスリングに移って、そして世の中大騒ぎのアメフト問題。アメフト部の問題が大学全体の話に移って、さてどうなりますかしら‥理事長はお話なさらないの??って思っていたら、その理事長のお知り合いらしいボクシングのあの方。

田中さんと山根さんで、闇のアンガールズって言われてるとか(^_^;)


ご本家のアンガールズがかわいそう。


今日の12時を回ってしばらくした頃に始まった”記者会見”ならぬ ”声明発表”


感想は毎日同じ。


「何言ってんの?この人」


奥さんに相談して、一生面倒見るから楽になれって言われたからやめるって一方的に発表してましたけど、なにゆーてまんねんって話で。じゃあ、奥さんがやめんなって言ったら、ずっと続けてたんだろか。


そもそも反社会勢力の人と付き合いがあった時点でアウトなのだし。そしてそれを自分であちこちテレビに出られて自慢気に話しておられて。「盃をかわしてないのでいいんだ。」みたいなことも言ってましたけども、盃をかわすとかかわしてないとかの問題ではないのよ。そんなこと、素人の私でもわかりますわ。


そして最後にいってた、”東京オリンピックには出られなくても、次があるからがんばって”っていう発言。


意味不明理解不能。


ボクシング自体はちゃんとしたスポーツだと私は思っています。アマチュアもプロも、選手はがんばってると思いますよ。だけどこういう風に、疑惑の判定があったりとか反社会的勢力と付き合いのあった人が上にいたりとか、恫喝とか忖度とかそんなものが組織の中で存在していたりとか。


選手を守るべき人たちが、アスリートファーストになってない。自分ファーストになっちゃってる。


自分のなすべきことは何なのか、スポーツの組織を掌る人たちがすべきことは何なのか。


山根某さんはたいした勢いのあることをおっしゃってました、テレビの前で。


でも感想は 「はんかくさい」 の一言です。


退場なさいませ、潔くすべてのものから。

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