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ちょっとひとやすみ

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2019-09-17 (Tue) 15:33

薬指の役割

今朝起きたら、左足の薬指に加えて、足の甲まで内出血がぁ・・・・・・。

超ぶすいろになってました。


あ、骨には異常なしでした。湿布薬だけ持たされて帰ってきたわ。


どんだけ、ぶすなんだか。なんかぶすいろになりやすい体質なのかなって思うんですよね。ちょっとぶつけてもすぐぶすいろになるし。そもそもぶつけた事すら記憶にないのに、いつの間にかぶすいろになってるし。最初血液の病気か??って思ったりもしたのだけど、押したら痛かったりするからきっと打撲なのよね。


でも、祖母は血液の病気で亡くなっているし、割と母もぶすいろになりやすい体質なので、私も気を付けていなくちゃなって思ったりします。


さて、足の指の中ではわりと奥ゆかしい位置に、奥ゆかしくひっそりとたたずむ薬指ですけども。


いい仕事してますわ~~~~ってことに、いまさらながら気づいた!!


こうやって痛めてみて改めて思ったのだけど、歩行するにあたって薬指って地面にしっかり足をつけて正しいフォームで歩くためには、すごく縁の下の力持ち的仕事っぷりだなあって思ってね。


どうしても痛いもんだから親指に重心かけるようにして歩かさるんだけども、そうなるときっと普段使わないところに力が入るのか、なんか変なところが疲れてる感じがするのよ。筋肉痛まではいかないけども。


だったらちゃんと歩こうと思うのだけど、そうなると薬指による地面への張り付き感?が非常に重要になって来まして。


痛くて泣きたくなるわけさ。


もちろん身体の部位で不必要なものなどありませんけども、今回は改めて小指でもなく親指でもなく、星飛雄馬のおねえちゃんみたくひそやかにそこにいる薬指の存在の大きさを改めて感じたりしてるわけで。


星飛雄馬のおねえちゃんで、あの佇まいがすぐ目に浮かぶ人は同年代認定(笑)

最終更新日 : 2019-09-17

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